SIMPLE NOTE「dot.」のご紹介!

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水玉模様の丸窓が、シンプルな外観のアクセントになる「dot.」。
部屋の中やウッドデッキには
リズム感のある丸い光が差し込んで、
その光がインテリアのデザインとなります。

季節や天候が変化するたびに
変わる表情も楽しみの一つです。
どんな外壁素材やインテリアにも調和し、
ありきたりじゃないこだわりの外観や内観を形作ります。

ニーズに合わせた多様な間取りやインテリアに対応し、
自分に似合う家を作ることがでます。

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まるで宇宙船のような丸い窓がポイントですね。
室内がとても明るくていいですね。

SIMPLE NOTEの家は、全てが自由設計となります。
しかし、自由設計と言われると悩んでしまう。
そんな方に参考になるプランが、こちらです。
他にも「FLAT!」「EDGE」「TSUMIKI」などがあります。
詳しい内容は、こちらから

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【セミナー参加者募集!】10/30(日)家づくりセミナーinアピオスペース

10/30(日)13:30~16:00
会津アピオのアピオスペースにて、家づくりセミナーを開催します!
「夫婦で学ぶ家づくりで絶対にやってはいけない10のコト」
と題して、家づくりについて講師がお話します。
今回は、シンプルノート運営事務局の釜鳴伸二氏を招いて開催します。

まだ定員に満たないので、参加される方を募集中です。
シンプルノートの住宅について知りたい!
家づくりについて少しでも勉強しておきたい!
そんな方を募集しています。
もちろん参加料は無料です!
さらに、無料託児スペースをご用意しています。
そのため、お子さま連れでも気兼ねなくご参加頂けます。

セミナーの内容の詳しいことは
下のチラシをご覧ください。
問い合わせ先 0241-23-6247
問い合わせフォームはこちら

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【おうちづくりコラム】変動型ローンの2つの条件

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ここ最近お会いさせていただく方の多くが、
iDeCoやつみたてNISAに加入していたり、
あるいは加入のために情報を集めていたりするのですが、
これから家づくりをする方は、例外なく、この2つに加入することを
前向きに検討すべきだと思います。
 
そして、その原資がつくれるよう家計の収支を見直すべきなのですが、
もちろん、住宅ローンの返済額をどれくらいにするのかも
建てる前によく考えておくべきことの1つです。
 
つまり、住宅ローンの負担が
大きくなることによって家計が圧迫され、
iDeCoやつみたてNISAが出来なくなってしまわないよう、
家にかける予算は考えるべきだということですね。
 
また、家の予算をよく考えるとともに、
家づくりのお金のことに関して
もう1つ大切なことが、
住宅ローン商品を変動型と固定型の
どちらにするのかということです。
 
この2つのどっちが良いのかは
終わってみないと分からないので、
絶対にこっちにした方がいいとは言い切れないんですが、
個人的には、現在の金利水準からして、
固定にしておいた方が良いんじゃないか
とは思っているんですけどね。
 
理由は、現在の世界情勢を見る限り、
金融緩和姿勢を貫く日銀も利上げを実行せざるを得ない可能性が
どんどん高くなっているような気がするからです。
とはいえ、固定を選ぶより変動を選んだ方が、
金利も安く返済金額を抑えることが出来るのも事実なので、
今回は、固定よりもやっぱ変動かなーと思っている方に、
その場合に考えておくべきことについて
お伝えしていきたいと思います。
 
✔︎変動金利のリスク
変動金利のリスクは、
金利が景気に連動して変わることです。
それゆえ、もし金利が上昇してもあたふたしないように、
計画的に貯金をしていかないといけません。
 
また、それと同時に、
当初の固定期間が終わる時に金利の交渉をするか、
あるいは借り換えすることを、
視野に入れておかないといけないのですが、
仮にあなたが、借り換えをすることを
前提として考えているとしたら、
以下のことに注意しておくべきです。
 
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・健康状態を維持すること 
住宅ローンを借りる時には、
団体信用生命保険に加入しなければならないのですが、
となると、健康でいることが借り換えの前提条件となります。
 
なので、適度に運動することと、日頃から食事や生活習慣に
気をつけておくことが大事だし、
病気の傾向は血筋も関わってくるかもしれないので、
主債務者となる方の身内の病気の傾向も頭に入れた上で、
住宅ローン選びをしていただくことも大切かと思います。
 
・常にスキルアップしていくこと 
住宅ローンは、長期で組むのが当たり前となっていますが、
あなたの職場やあなたの仕事が、
ローンの返済期間中ずっと存在するという保証はあるでしょうか?
また、途中で業績が悪くなり、
給料が減額されたり、ボーナスがなくなったり、
最悪クビになる可能性だって全くないとは言い切れないと思います。
なので、職場に依存せず何が起こってもいいように、
常にスキルアップしていくことも大切です。
借り換えするとしたら、再び銀行に審査されることになるので、
それなりの収入がないと話になりませんからね。 
また、出来るだけ長い間働き続けられるようにするためには、
かつ、高いパフォーマンスで働き続けられるようにするためには、
やはり健康でいることが大切になります。 
そんなこんなで、この話は、変動型を選ぼうと思っている方に
限った話ではないのですが、特に変動型を選ぼうと思っている方は、
健康でいることと常にスキルアップすること、
この2つに関して、より高い意識を持つようにしてもらえたらと思います。
 
そして再び話は元に戻りますが、そもそも論として、
家づくりは絶対に無理のない予算でしてくださいね。
無理をして家を建てても不動産屋や住宅会社が
これからのあなたの暮らしに
責任を持ってくれるわけじゃないですからね。
結局、全て自己責任なので、自分に合った予算設定と
自分に合ったローン選びをしてください。
 
他人は他人、自分は自分、です。
他人の言動に振り回されないよう雑音を気にせず、
あくまで自分に合った家づくりをすることに
集中してくださいね。

SIMPLE NOTE「EDGE」のご紹介!

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よくある切妻屋根の家もSIMPLENOTEが
デザインするとこのような形になります。
一見変わったこの形の外観は、
合理的な家を生み出しました。
大きな窓のないシンプルな外観とは対照的に、
すべての部屋に中庭からの光が入り込みます。
同時にプライバシーを守ることができ、
スッピンでも寝癖がついていても
外からの視線を気にすることはありません。
まるで外のような家の中!
余計なことはしない暮らしのご提案です。

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SIMPLE NOTEの家は、全て自由設計となります。
しかし、自由設計と言われると
どんなデザインにすればいいのか分からない、
という方にいくつかのプラン例をご紹介。
EDGEもプラン例のひとつです。

事例紹介などもあります。
アクセスはこちらから

無垢人homeでは
10/30(日)13:30~16:00まで
家づくりセミナーを開催します。
完全予約制で限定7組ですので、ぜひお申し込みください。
特典として、無料でプラン作成を致します。
ご予約・詳細はこちらから

【おうちづくりコラム】家と土地と固定概念と

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家はたとえ同じ面積でも形によって価格が異なります。
また、縦横のバランスによっても価格が異なります。
 
例えば、工事面積が120㎡の平屋を建てる場合でも、
縦12m×横10mの家と
縦15m×横8mの家と
縦20m×横6mの家とでは、
壁の施工面積が異なることから、建築コストも違ってきます。
 
縦12mの場合、外周の長さは44mですが、
縦が15mになると外周の長さは46mになり、
縦が20mになると外周の長さは52mになるからです。
 
つまり、縦横の比率が崩れるほど
家のコストは高くなるというわけですね。
それゆえ、建築コストを抑えるためには、
縦横の比率を限りなく同じに出来る土地を選べばいいのですが、
では、仮にあなたが建てたい家が、12m×10mの平屋だとしたら、
一体どんな土地を選べばいいのでしょうか?

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✔︎必要な土地の広さの求め方
この場合、間口が10mの家を建てるとしたら、車置き場に奥行き約5.5m、
それ以外の建物の周囲にそれぞれ通路として1m確保したとして、
間口12m(通路1m+家10m+通路1m)
奥行き18.5m(通路1m+家12m+車5.5m)が必要となります。
 
つまり12m×18.5m=222㎡(約67坪)の土地が
必要だということですね。
 
また、建物の間口を12mにした場合、
土地の間口が14mで奥行きが16.5mとなり、
231㎡(約70坪)の土地が必要だということになります。
 
なので、あなたが120㎡の平屋を建てたいとお考えだとしたら、
67~70坪あたりの広さで土地を探せば、
なんの問題もなく建てられるということになります。
 
✔︎土地の向きはどの方向がいいのか?
では、土地の向きは一体どれがいいのでしょうか?
南向きがいいのか?
あるいはそれ以外でもいいのか?という話です。
 
先程、土地の面積を試算した時に、
車を置くところ以外の方向は全て
ほぼ敷地いっぱいに配置しました。
 
となると、車を置く方向が南であれば、
問題なく家の中に光を採り込めそうですが、
それ以外の方向の場合、隣接して家が建っているとしたら、
家が暗くなってしまいそうな気がしますよね?
 
それゆえ、みんな安定した日当たりを求めて
南向きの土地を選ぼうとします。
 
ですが、南向きの土地で、
南面に採光のための大きな窓をつけてしまったら、
一体どうなるでしょうか?
 
家の中が丸見えになってしまうので、
確実にカーテンが開けられない家になってしまいます。
結果、家の中は場所によって明るさにムラが出来るし、
南向きであるにもかかわらず、
朝から照明なしでは過ごせなくなってしまいます。
 
でも、南以外の方向を選んだ場合、
そもそも南の窓から光を採り込めなさそうなので、
そうなるよりはマシだと感じる方も少なくないと思います。

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✔︎採光のカギは南の建物との距離
南向きの土地以外で先程お伝えした平屋を建てる場合、
リビングを南に配置してしまうと、
確実に家の中に光が入ってこなくなります。

それゆえ、この考え方で平屋を建てる場合、
リビングにたっぷりと光を入れるためには、
近隣の建物から十分離れたところに
リビングを配置するという手段を取ります。中庭を設けながら。

この手段を取ることが出来れば、土地の日当たりにこだわる必要がなくなり、
土地選びの自由度が格段に増します。

かつ、土地価格をグンと抑えることが出来ます。
日当たりが悪そうな土地は、そもそも価格が安めに設定されているし、
価格交渉もしやすくなるからです。

なので、こういった家の建て方があることも
ぜひ知っておいてもらえたらと思います。
これが、土地と建物と外構にかかるコストを最大限に抑えながら
平屋を建てる最良の手段ではないでしょうか。

SIMPLE NOTE「FLAT!」のご紹介

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FLATは『平坦な』『平らな』という意味。
正面に窓を設置せず目に入る情報を最小限におさえた、
無駄な線がひとつも無いシンプルなハコ型の家です。
廊下がない間取りはデザインだけではなくシンプルな動線をつくり出し、
天井まで高く広く設けた窓からはオープンキッチンのLDKに光と風が通り抜けます。
外から見て間取りのわからないこの家は、
人の目を気にせず
家の中にいても開放的な気分を感じることができます。
いろんな土地や環境に合わせた
家族の必要な形に対応します。

FLAT!の模型がこちら。
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FLAT!の模型の中はこちら。
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外から見えない窓があるのがわかるでしょうか?
外から見えない窓!?と
ビックリされる方は多くいると思います。
家庭によりけりですが、シンプルノートの住宅では
カーテンもブラインドもつけていない方もいます。
内側に窓があれば、視線や光を遮らなくてもいいからです。
スタッフもそこがカルチャーショックでした。

また、視線が気になるからといって、
塀やフェンスを建てる方もいますが、
それも必要ないので、かなりシンプルな外観にすることができます。
つまり、お財布にも優しいんです。

シンプルな暮らしをしたい方、
視線を上手に遮って明るいお家にしたい方に
オススメの住宅です!

シンプルノートの住宅に興味がある方は
10/30(日)に家づくりセミナーを開催しますので
参加してみてください。
なお、セミナーは完全予約制です。
ご予約はこちらから

【おうちづくりコラム】通り抜け動線の利点と難点

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家づくりをするほとんどの方が、玄関脇に大なり小なりの
土間収納(シューズクローゼット)をつくりますが、
そうするとやりたくなるのが、
土間収納から玄関ホールへと通り抜ける動線づくりです。
 
家族が靴を脱ぎ履きする場所を玄関と別にすることによって、
玄関をいつもスッキリさせておくためです。
 
しかし、一見便利そうに感じるこのアイデアも、
実は2つのイライラをつくりだす原因になってしまうかもしれません。

まず1つ目が、「靴を脱ぎ履きする場所が狭過ぎて
朝の混雑時にイライラする問題」です。
 
つまり、せっかく家を建てたのに、
結局アパートで暮らしていた時と何ら状況が変わらないということですね。
 
土間収納には棚がある分、どうしてもホールに上がる幅が
狭くなってしまいますからね。
 
ましてや、この土間収納に冬のアウターを吊っているとしたら、
その袖のかさばりのせいで、家族玄関が圧迫され、
なおのこと狭々しく感じるんじゃないでしょうか。
 
また、子供たちが中学生になれば、雨の日はカッパを着て
自転車で学校に行くわけですが、そんな狭いスペースで
カッパを着たり脱いだりするのは、きっと子供たちにとっても
ストレスになるでしょうしね。
 
そして2つ目が、「思ったより荷物が置けない」
というイライラです。
 
というのも、通り抜けしなければいけないということは、
イコールそこに全く荷物が置けないからです。
つまり通路を確保しなければいけない分、
必然的に収納量が減ってしまうというわけですね。
 
そして、やがて家族の成長とともに
荷物はどんどん増えていくのですが、
そうなると、とてもじゃないけど
その棚だけでは荷物が収まらなくなり、
いつの間にか来客用玄関で
靴の脱ぎ履きをするようになり、
家族用玄関はスッカリ物置と化し、
通り抜け出来なくなるというわけです。
 
✔︎「通り抜け動線」は金食い虫
そんなこんなで、個人的には通り抜け動線には、
同意しかねている次第です。
 
理由は、先程もご説明したように
壁がなくなり通路が出来ることによって
収納が減ってしまうからです。
 
だとしたら、収納量が変わらないのであれば
通り抜けをやめて収納スペースを減らした方が、
床面積が小さくなり、その分家のコストが安くなるので、
そっちの方が俄然良いと思っています。
 
通り抜けられず回り込んだとしても、わずか数歩の差ですしね。
 
もちろん、あくまでこれは1つの意見であり、
これが絶対に正しいわけでもありません。
 
しかし、分かっておいてもらいたいことは、
通り抜け動線は動線が短くなるというメリットがある反面、
収納が減ってしまうというデメリットがあるということです。
 
なので、自分の荷物量と実際の暮らしを想像してみた上で、
そうするかしないかを考えてみていただければと思います。

【イベント開催】10/30(日)家づくりセミナー※特典あり

10/30(日)13:30~16:00
アピオスペースにて
料金は無料、定員は限定7組で
家づくりのための特別セミナーを開催します!
参加特典は、プラン作成が無料!

「夫婦で学ぶ家づくりで絶対にやってはいけない10のコト」をテーマに
講演講師を招いてのセミナーとなっています。
お子さん連れでご参加の場合、キッズスペースをご用意しています。
もちろん利用は無料です。しっかりご夫婦で家づくりを考えて欲しいので、
お子さんを預けるところを探さなくて大丈夫です!

家づくりを真剣に考えている方、シンプルノートに興味がある方、
この機会にセミナーに参加してみませんか?

まだ募集定員に達しておりませんので、
お申し込みください!
お申し込みはこちらから

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【おうちづくりコラム】置き家具のすゝめ

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1.置き家具のすゝめ

個人的には収納の中は壁面を最大限に活用し
出来るだけ棚を設置すべきだと思っているのですが、
一方でリビングダイニングキッチンには、
備え付けの棚やテーブルなどを
出来るだけ設置して欲しくないと思っています。
 
理由は3つ。
1つは棚やカウンターをつくることで
空間に凸凹が出来てしまい、
妙にゴチャゴチャした家になってしまうこと。
 
2つ目は、備え付けのものより
デザインが洗練されている家具の方が
圧倒的にオシャレなこと。
 
そして最後の3つ目が、
固定してしまうと気分転換に模様替えも出来ないし、
インテリアを変えることによる
空間のイメチェンも出来ないということです。
 

そんなこんなで、個人的には
キッチン前につくる食卓代わりのカウンターや、
ダイニング近辺につくるスタディカウンターや、
リビングにつくる固定のテレビボードなどを
基本的に推奨していません。

固定してしまうと間違いなく
後から困ったことになっちゃいますしね。
いらなくなったからと簡単に壊せるものでもなければ、
どうしても邪魔だからと壊すことになった場合、
それなりにコストと手間がかかるわけですからね。
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✔︎お気に入りを買うことのすゝめ
 
テレビがブラウン管から薄型になったように、
またパソコンがデスクトップからノートになり、
あるいはタブレットやスマホで代替されているように、
製品は刻一刻と進化していっているがゆえ、
いっときの流行に合わせてつくった固定の棚は、
時の経過とともに使う必要がなくなり、
ただの物置へと化してしまいます。

利用用途がなくなった後も、
ずっと存在し続ける以上、
物置として使うしかない、からです。
 
ダイニングやリビングなどにつくった棚は、
パッと物が置けてしまうので、
わざわざ収納の中に片付けに行くよりも便利ですしね。

その点、置き家具なら、
いらなくなれば移動させればいいし、
インテリアを変えることが出来れば、
その時の気分に合わせて
空間のイメージを変えることだって出来ますからね。
 
確かに、気に入ったデザインのものを買おうと思うと、
いささか値段が高く一瞬怯んでしまうかもしれません。
ですが、個人的にはその費用を惜しまず
自分たちが納得のいく気に入ったデザインのものを
買ってもらいたいと思っています。
 
理由は簡単。気に入ったもの、
そして少しばかり値段が高いものは、
ずっと愛着を持って大事に扱いたいと
思う可能性が高いからです。
 
なので、家を建てる時には
✔︎固定のカウンターは極力つけないこと。
✔︎気に入った家具が買えるように、
家具の予算を十分にとっておくこと。
この2つに気を付けていただければと思います。